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あんぽんたんポカン

めずらしそうでめずらしくないサブカル奴のブログ

そこまで異性が好きでなくてな。

「そこまで異性が好きでなくてな」

 

どうも、こんばんは。

小山内です。

 

恋愛しないの?とか彼氏欲しくないの?と聞かれると、内心でこう思ってしまいます。

そこまで異性好きじゃないし・・・と。

 

もともと女系の家系で男性と言えば、父親か、めったに会わない従兄弟だけでした。

小学生の頃に男子からいじめられた経験があり、男子嫌いに。

中学と高校はオタクグループに属しており、さらに内気だったためほぼ交流なし。

大学デビューに成功?し、恋愛に少し興味が。彼氏ができるも3ヶ月で破局。

その他、痴漢にあうなど・・・。

 

話す程度なら大丈夫なんだけどなぁと思いつつ、ふと

「あれ?もしかして自分、女性が好きなのか?」とたまに思うように。

ただ単に興味があるだけなのかもしれません。

 

心当たりとしては、

・某劇団にはまる。

・2丁目の女性onlyイベントに行く。

・ビアンバーに行く。(友人の誘い)

 

うーん。なんとも言えない感じですが、しばらくは喪女の道を突き進みそうです。

 

それでは。

 

 

 

痴漢はかわいい子が遭うという幻想

どうも、こんばんは。

小山内です。

 

今日は痴漢について書いてみました。

”痴漢”というと満員電車で女子高生が気持ち悪いおじさんに身体をお触りされているイメージが思い浮かぶ人が多いかと思います。

でもその痴漢のイメージはほんの一部で、リアル痴漢たちにはありとあらゆるバリエーションの輩がいるのです。

そこで、それなりのブスである私が出くわした想定外の輩たちを紹介します。

 

①JK時代

華の女子高生。電車に乗っていればオーソドックスな痴漢には遭いそうな気もするが、私はバス通学だったので、その可能性は0に等しい。のうのうと通学していたある日、事件は起きた。

 スクールバスに乗る際に定期券を見せるのだが、パスケースを取り出した拍子に小さく切ったプリクラのようなものがひらりと鞄のポケットから落ちた。私は友人と一緒に撮ったプリクラが落ちてしまったのだと思い、すぐに拾った。

が、しかし、よく見てみると40代くらいの小太りのおじさんの全裸写真だった。反射的に手を離すと、ひらりと排水溝の穴へとおじさんの写真は消えていった。

間接的な痴漢もいるのか・・・直接触られたりはしていないが、精神的なダメージは大きく悲劇のヒロイン思考の私は、この写真を入れた奴がどこかで見ているのかもしれないという恐怖と不安でいっぱいになり、スクールバスの中で少し泣いた。

 

②電車の中で

当時、原宿系ファッションにハマっていた私は丈の短めのワンピースとチョーカー、厚底シューズというありがちなコーディネートで原宿に向かっていた。

時間帯は13時くらいで、電車の中には、ぽつぽつと人がいる程度で満員ではない。

座席に座りながら携帯を見ていると、人の気配が近づいてきた。

はじめはあまり気にならなかったが、座席が空いているのになんで私の前にいるのだろうと思い、ふと顔を見てみると、気持ち悪いおっさんがニヤついてこちらを見ていた。

サラリーマン風のおっさんは前に提げていた肩掛けの黒い鞄を横にずらすと股間のイチモツを控えめに披露してきた。社会の窓からコンニチワ。ノ—パン黒ストッキング仕様である・・・・・・

内心ぎょっとしたが、反応したら負けだと思い、無視&舌打ちをした。

おっさんは次の駅に着く前にふらふらと隣の車両へと去って行った。

テンションがだだ下がりのまま原宿に到着。

後日、原宿系ファッションをやめた。

 

以上の二つは私が体験した出来事です。

他にもちまちまとした出来事もあったのですが、それはまた別の機会に。

 

雑にまとめると

・痴漢のストライクゾーンは広い。

・想定外の変態が世の中には多くいる。十人十色。人の数だけ性癖もある。

・ブスとか可愛いとか関係ない。特に制服着てれば狙われる可能性は少なからずある。

 ・いくらこちらが気をつけようとも奴らは来る時には来る。

 

あれ?今のって痴漢・・・?みたいな感じで時間差で気づくことも多い。

そこのお嬢さん、お気をつけて。

 

それでは。

ブログ始めます。

どうも、こんばんは。

小山内(おさない)です。

 

久しぶりにブログ書いてみることにしました。

ぬるぬると更新していきますので、

お手柔らかによろしくお願いします。

 

自己紹介も兼ねて(?)黒歴史を晒しときます。

主に中学生から高校生の頃に書いていたクソヲタカオスブログです。

お暇なときにどうぞ。そんでもって笑ってください。

http://yaplog.jp/rumtumblog/

 

しょこたんや若手俳優に影響されてヤプログさんで書いとりました。

内容はドチャクソキモ女ヲタ仕様になっております。

元気がない時とか落ち込んでいる時に読むと、気が楽になる場合があるかもしれません。(優越感に浸りたいマウンティング好きな女性にオススメ)

当時のネットスラング全開なので意味不明な部分あると思います。

閲覧は自己責任で(笑)

 

それでは、また。